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映画音楽太郎主義 サウンドトラックの舞台ウラ
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『レッドクリフ』『許されざる者(日本版)』『殺人の追憶』など、数多くの映画音楽を手がける作曲家・岩代太郎による、はじめての“映画音楽本”。
第1部 太郎主義的音楽論
僕と映画音楽/映画音楽とはなにか/映画音楽を創る
作曲家としてキャリアをスタートさせるまで、そして映画音楽制作の「現場」ではどのようなことが行われているのか。その方法など、制作のウラ側を明かします。
第2部 作曲家×映画監督 12人との対話
石井裕也/沖田修一/崔 洋一/白石和彌/中村義洋/成島 出/平山秀幸/松岡錠司/山下敦弘/行定 勲/李 相日/ジョン・ウー
映画界の第一線で活躍する総勢12名の映画監督との対談を通し、映画音楽をどう捉えるか、どう創るか、さまざまに捉えられる「映画音楽」の現状を詳らかにします。
| 出版社 | (株)全音楽譜出版社 | ジャンル | 評論・エッセイ・読み物・その他 |
|---|---|---|---|
| 作曲者 | 編・著・監修 | ||
| グレード | 刊行日 | 2016/04/15 | |
| 総ページ数 | 256ページ | サイズ | 長辺:190mm×短辺:130mm |
| 厚み | 18mm | 重さ | 297g |
| 版型 | 四六判 | 編成 |
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